ペーパーで受験するIELTSPaper-based IELTS

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ペーパーで受験するIELTSの特徴

  • 全国10都市で開催(東京・横浜・埼玉・山梨・名古屋・大阪・京都・神戸・岡山・広島)
    ※現在は新型コロナウイルス拡大の影響で開催していない都市もございます

  • 一般的な紙と鉛筆による試験

  • 試験結果は試験日から13日後に開示される

  • 希望者にはSMSで結果通知(試験日から13日後の午前10時から順次配信)

ペーパーで受験するIELTS6つのメリット

✔ コンピューター形式に比べ本番を想定した準備と対策がしやすいので、初めてのIELTS受験に最適!

✔ 紙と鉛筆による慣れたテスト形式なので、安心して試験に臨める

✔ 問題用紙へのメモや書き込みがしやすい

✔ リスニングテストの解答転記時間が10分間あるので、見直しやスペルチェックする時間をしっかり確保できる 
  ※コンピューター形式は転記時間が2分間です

✔ 残り時間のアナウンス(40分、20分、10分、5分)があるので、各セクションの時間配分がしやすい
 (ライティング・リーディングテスト)

✔ 特別会場(在籍学校)で受験する場合、慣れた環境でリラックスして受験ができる

お申込み

申込み締切り

  • クレジットカード支払い:テスト日3日前の23時59分

  • コンビニ支払い:テスト日6日前の23時59分

お申込み前に以下3点を必ずお読みください。

受験料とお支払い方法

  • 受験料:25,380円(税込み)

  • 支払い方法:クレジットカード支払い(VISA/Master)※一括のみ
          コンビニ支払い(ファミリーマート、ミニストップ、ローソン、サークルKサンクス、セイコーマート)
    ※支払い方法の詳細については、PDF版JSAF-IELTSお申込みガイドをご覧ください。

ペーパーで受験するIELTSテストの流れ

~当日の時間割~

9:00 – 9:15 全体説明
9:15 – 10:15 ライティングテスト(60分)
10:25 – 11:25 リーディングテスト(60分)
11:30 – 12:10 リスニングテスト(約40分)
午後 スピーキングテスト(11~14分)

受験の詳細

受験に必要なものは、パスポート原本ラベルをはがした水のみです。筆記用具はテストセンターより提供しますので、持参する必要はございません。集合時間・会場など受験の詳細は受験最終案内に記載されております。必ずご確認の上、時間通りに会場へお越しください。

受験対策

① 練習問題

IELTSの所有団体の一つであるIDPが提供している無料練習問題です。IELTSで高得点を取得するためには、各セクションの出題内容や問題形式を把握することが大切です。ぜひ、こちらの練習問題を事前準備にお役立てください。

② IELTSアドバンテージ

JSAFでIELTSをお申込みいただいた方を対象に、受験に役立つ情報やワンポイントアドバイスをお伝えします。

ペーパーで受験するIELTSを希望する理由(JSAF実施アンケートより抜粋)

ペーパーで受験するIELTSを受験した方の7割以上が、今後もペーパー形式での受験を希望しています。ぜひ参考にしてください!

 コンピューターよりペーパー形式の方が試験形式として慣れているから

 目が疲れない

 書き込みができる

 リスニングの10分間は大きい 注)解答転記時間

 紙の方が頭に入る

Q&A

Q. ペーパーで受験するIELTSとコンピューターで受験するIELTSはどちらを受験するべきですか?
A. どちらの形式も試験内容や採点方法は同じですので、ご自身がより受けやすい形式を選択してください。初めてIELTSを受験する方はペーパー形式がおすすめです!

Q. どこで受験ができますか?
A. ペーパーで受験するIELTSは全国で開催しておりますが、テスト日程によって会場が異なります。詳細はこちら

Q. アカデミック・モジュールとジェネラル・トレーニング・モジュールはどちらでも受験ができますか?
A. ペーパーで受験するIELTSは、テスト日程によって受験できるモジュールが異なります。アカデミック・モジュールは通常、全ての日程で受験が可能です。ジェネラル・トレーニング・モジュールは開催がある日とない日があります。

コンピューターで受験するIELTS

    JSAFでは東京および大阪会場にて「コンピューターで受験するIELTS」も実施しております。
    詳細はこちら